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本の紹介7
こんばんは。

前回の更新から一ヶ月弱。
危うくまたGoogleの広告が表示されてしまうところでしたが何とか防ぐことが出来ました。

結構間が開いてしまった理由とかは特にないんですが、まぁ割と忙しかったり忙しくなかったりで・・・


さて今回紹介するのはこちら

河合克敏さんの「モンキーターン」





内容紹介(Wikipediaより引用)

子供の頃から野球に明け暮れてきた少年・波多野憲二は、自らの小柄な体格のために高校生活最後の夏の甲子園予選で敗退。その後、競艇ファンの担任と競艇選手のOGに連れられてやってきた競艇場で体験したモーターボートの感触とモンキーターンに魅了され、野球をやめて競艇選手になることを決意する。
必死の勉強と長年培ってきた持ち前の身体能力で、競艇選手の養成所・本栖研修所に合格。やがて、研修所を卒業して競艇選手となり、波瀾万丈の選手生活を開始する。




もうね、最近こればっかり繰り返し読んでましたよ。
それで競艇場行ってましたよ。江戸川競艇。

この本読む前までは単なるギャンブルの一つとしか見てませんでしたが、今はもう立派なスポーツと思ってます。
自分が偉そうに言えるようなことでもありませんが、競艇をギャンブルと思ってる人にはぜひ一度読んでみて貰いたいと思います。
価値観変わります。はい。


では。

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本の紹介6
どうも、こんばんは。

steamのスカイリムが起動できなくなって憤慨している管理人でございます。
色々と調べてみて直そうと試みるももはやわけがわからないよ/人◕ ‿‿ ◕人\状態です。
誰か直し方教えて下さい。


さて、本題に入ります。

今回紹介するものはかなり偏った選び方をしているので、どうでもいい人からすれば果てしなくどうでもいいものかもしれませんがご了承ください。

一つ目が、TOBIさんの「眼鏡なカノジョ」




二つ目は、菅野マナミさんの「ひまわりさん」



三つ目は、佐原ミズさんの「夜さん」




これら三作品以外にも今回の括りで紹介したいものは数多くあるのですが、とりあえずパッと思い浮かんだ3つを取り上げてみました。
これらは話の内容はさることながら、メインの登場人物が眼鏡キャラ、しかもレベルの高い眼鏡さんという点で実に素晴らしいと思ってます。
わからない人には全くわからないと思いますが。


では。


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本の紹介5
こんばんは。

前の更新から2週間。
前回2つ紹介したからとか言い訳してみたり・・・


はい。


では紹介に移りまして、今回は

「とめはねっ! 鈴里高校書道部 」河合克敏






内容紹介(Wikipediaより引用)

主人公の大江縁はカナダ帰りの帰国子女。中学卒業後に帰国し、鎌倉市のはずれにある私立鈴里高校に入学するが、部員数が足りなく廃部の危機にあった書道部の先輩たちに弱みを握られ、強制的に入部させられる。
入部後は書道に興味を少しずつ持ち始めた縁であったがその矢先、密かに憧れるクラスメイトの望月結希が投げ飛ばした男子生徒が直撃し、利き手の右腕を骨折する。縁を骨折させてしまったという結希の弱みを握った先輩たちは「字が書けなくなっている縁の代わりに」という理由で、柔道部のホープであった結希も臨時部員として入部させる。
なりゆきで部員になった2人だが、次第に書の奥深さに触れ、のめり込んでいく。2人の熱意に後押しされ、廃部の危機にあった書道部は全国を目指して精進していくことになる。




書道漫画です。
書道やってた人はもちろん、特にそうでない人でも充分楽しめる作品でございます。
話の流れもすごい安定してるし、しっかりしてるしで純粋に素晴らしい漫画だと思います。

ちなみに管理人は今河合克敏さんの「モンキーターン」に夢中です。
どうでもいい情報すいません。

では。

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本の紹介4
こんにちは、こんばんは。

もうタイトルはこれから先もこんなんで行こうと決断した管理人でございます。
いちいち考えるのが面倒くさいとかではないですよ?
ある程度統一していたほうがわかりやすいと思うからですよ?


さて、今回は2作品一気に行きます。

一つ目がこちら

「図書館の主」篠原ウミハル






内容紹介(Amazonより引用)

「タチアオイ児童図書館」の名物司書・御子柴は、ぶっきらぼうな地味眼鏡。
しかし、仕事は一流だ。
今日も、人々が救いの一冊を求め、彼のもとへ…。

図書館を舞台に「児童書のソムリエ」御子柴が活躍する癒やしの物語。




二つ目はこちら

「夜明けの図書館」埜納 タオ






内容紹介(Amazonより引用)

市立図書館で働く新米司書・ひなこ。日々、利用者からはいろんな質問が…。「ある写真を探している」「光る影の正体が知りたい」など、難問ばかり。こうした疑問に対し、適切な資料を紹介するのも図書館の仕事。ひなこ、迷宮入りしそうな利用者の「?」に立ち向かいます! 史上初!? 新感覚・ライブラリーコミック!





内容紹介読んでもらえるとわかると思いますが、どちらも舞台が図書館となってます。
ただ同じように図書館とはいっても内容的には割と違ってまして、前者が児童書をメインとした物語構成となっているのに対して、後者はレファレンスサービスを中心に据えた話となっているように感じました。

どちらも読めば図書館に行きたくなること間違いなしです。本は買う派の自分でも行きたくなりましたし。
まぁ買うかどうかはおいといて図書館はこんなところなんだなぁと興味をそそられる作品ですので、普段から図書館によく行く人はもちろん、あまり行かないような人にも一度読んでみて貰いたい作品です。

以上。では。


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本の紹介3
こんにちは、こんばんは。

タイトルが手抜きなのはおいときまして3回目の本紹介になります。
今回は漫画以外にしようかとも思ったのですが、これまでにこのブログに挙げたことのなく、これから紹介したいものというとやはり漫画のほうが多いので今回も漫画の紹介となります。

で、今回紹介するのは

「さよならさよなら、またあした」シギサワカヤ






内容紹介(Amazonより引用)

心臓疾患のため生まれてすぐに余命二十年と宣告を受けた育(いく)。
無気力なままに地方の女子校に赴任してきた正嗣(まさつぐ)。
優等生である自分を好きになれない万喜(まき)。
上手くいかないこともあるけれど、柔らかな幸せを感じるそれぞれの日々。

「明日を今日にする」のは、こんなにも大切なことで
「当たり前の毎日」は、奇跡が積み重なったものなんだーー…。




この作品に関しては内容紹介を読んでもらうとわかると思いますがテーマがテーマなのでかなり評価が分かれると思われます。ただ自分は読んでみてぜひ他の人にも読んで貰いたいと思ったので今回紹介させてもらいました。

この本を読んでみての感想はいつもの如く省略させてもらいます。
書くのが面倒とかそういうことではなく、他人の感想なんて詳しく聞いても面白く無いと自分自身思ってるからで、その本に対する大雑把な評価程度が一番いいかなと感じているからです。
まぁあとはネタバレもなしに感想を書くのなんてあれですしねー。

ということで今回は以上。では。

Posted by 管理人さん、
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